01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
プロフィール

ハハルア

Author:ハハルア
リズ ♀ 
フレンチブルドッグ (パイド)
06年8月17日生まれ
大阪府豊中市在住

ワンコ向け報道番組
「ニュース・ザパン」の
花形キャスター 
タキガワ・クリズデル 
としても活躍中。

好きなもの:散歩・人・犬・ヨーグルト・友達と遊ぶこと

嫌いなもの:ハウス・暇なこと

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

フリーエリア

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

カテゴリー

FC2カウンター

FC2カウンター

現在の閲覧者数:

ブログ内検索

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近のトラックバック

スポンサーサイト

--.--.-- --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

しつけマニュアル

2007.09.10 07:51|しつけ
以前、犬種選びの本や、雑誌にフレンチは「老人でも飼い易い」
と書いてあったのが、フレンチを選んだ理由の一つでもありました。

老人でも飼い易いということは、私でも飼い易いということ
だと当然のように理解したからです。

そして、実際に迎えたわけですが、
そこで思ったのが
もし私が本当に老人であったなら
今頃…







くたばってるわっ!

というくらい、大変な犬種であると思いました。

lesrar

ガオ~ ↑この猛獣をどうやってしつけるのか?


暴れん坊だし 力強いし、重たいし、やんちゃだし、噛んでくるし。
とても老人が制御したりコントロールするのがたやすい犬種だとは
思えません。
実際、私の母は抱くこともできなくて、散歩もつれていけません。
そんなフレンチがなぜ 年寄りでも飼い易い と分類されるのか
疑問でもありました。

まあ、その分しっかりとしつけをすればいいのでしょうが。。。
というわけで、今日はしつけに関してです。


リズが来てからずっとしつけに悩んでいた時期がありました。
以前も書いたことがありましたが、実は私は
犬に関しての資格を持っています。

え~っと、あまり声を大にしていえないのですが。
なぜなら、そんな資格を持っているとはとうてい思えない程の
ダメ飼い主なもんで…

一応、それで勉強したつもりにはなっていたのですが、
実際にワンコを迎えてみるとマニュアルどおりにいきません。

それで、色々としつけの本を読んでみましたが、
本によっては全く違うことが書いてあったりして
また、私が習ったことが、本によってはむしろ逆効果だと
否定的に書いてあるものあり、どれが本当にいいのか
一時期かなり混乱しておりました。

例えば、飼い主がリーダーシップをとる方法として
愛犬を仰向けにして完全に服従する態度をみせるまで
押さえつける方法がありますが、
何度やっても効果は得られませんでした。
が、別の本によればこの方法をするとワンコによっては
益々興奮してしまい、逆効果になるそうな。
うちのリズがまさにそういう感じでした。

トイレトレーニングも、最初は見事に失敗。
一からやり直しました。

その後しつけ教室にも通わせた事もあり、また成長するにつれて
段々と落着いてきたこともあり、今ではそれほど問題行動も
起さなくなりました。


さて、そういうわけで、一時期マニュアル本ジプシーみたいになり
いろんなしつけの本を読んだわけですが、
ほんっと、色んなことが書いてありました。


A まず、長野県あたりで広大な土地でかなりのワンコを
  飼われているドッグファームの主が書いた本
 
  
  甘噛みや無駄吠えなどの問題行動には原因があります。
  その原因とは、本来犬は少なくとも生後3ヶ月もしくは
  4ヶ月の頃まで親兄弟と一緒に育つのが、犬社会を学ぶ面からも
  精神的にも望ましい。だが、実際は一ヶ月ちょっとで親元から
  引き離される子がほとんどなので、問題行動が起こってしまう
  
  
  で、ばっさりと切っております。では、どうするか?ということ
  には、どこを探しても書いていなかったような。。。
  私のように生後50日で迎えた場合はどーすんの?
  そこで、ばっさりきられてもなあ…
  トイレトレーニングも家の外にすぐ出れるように工夫すればよい
  でばっさり。


B アメリカ(南米からの移民)で成功したドッグトレーナーの本

   犬にとって愛情は特に必要はない。
   可愛いと胸がきゅんとする感情は、犬にとってはその人を重要な
   存在とは思わえない。毅然とした態度と規律が主人に求められる
   素質。大事なのは散歩。散歩と運動は全く性質が違う、
   ドッグランでいくら走ったからといっても散歩は必要


   これはある意味、とても印象深い本でした。
   巷の犬に関する本には、判で押したように「一番大事なのは
   愛情」とありますが、この本の著者は愛情はむしろ邪魔だと
   ばっさり切っております。
   とにかく、読み終わった後でも印象に残ったのは 
   一に散歩、二に散歩、三、四も散歩  五に愛情
   といった、散歩命というコンセプトでした。
   もちろん、散歩が犬の習性からして重要なのはわかるのですが
   よく読んでみると、散歩させると疲れて家の中では寝てしまう、
   だから問題行動も起きにくい、と書いてあったと記憶してます。
   つまり、疲れさせてぐったりさせるということです。
   また、ドッグランにいく前に散歩を十分させると、そこでの
   問題行動も起さないと書いていあったけど、いくら愛犬でも
   一般ピーポーがそんなにワンコに時間がさけるか??


   なんでもこの著者は、毎日早朝に何十頭もの犬を引き連れて
   2,3時間かけて散歩させるとか。。

   

   
C  超有名な動物王国のところで長年スタッフをしている
   人が書いた本

   
   ・分離不安なんて、そんなのない。
   ・クレートトレーニングなんて必要ない。
   ・飼い主が出かける時、あるいは帰宅時に、留守番の
    愛犬に思いっきりワシャワシャしていい
   ・犬の順位付けなんて、そんなのはない
   ・犬の祖先は狼ではない
   


    え~っと、これまで書いてあったしつけの本と
    ことごとく違っている~~~sc06
    
    しかし、ある意味ホッとした本でもありました。
    「この問題行動にはこうしろ、ああしろ」という
    マニュアル本が多い中、ま、肩の力を抜いて気楽にやろうよ、
    的な力の抜け具合がよかったような。
    詳しくは覚えていないのですが、とにかく「有難う」などの
    優しい気持ちで接していくと、問題行動の多いワンコも
    変わっていく、という方法がずぼらな私には一番あっていた
    と思います。ただ、一つ気になったのは生後3,4ヶ月での
    避妊・去勢手術を容認するような書き方をしていたのが
    引っかかりました。
    犬種によっては早すぎるのもいるのではと。   

その他にも、色々としつけの本は読みましたが、特に上記の3点が良くも悪くも印象が深かったわけです。
これらの著者の共通点が、自称も含めて、何百、何千頭もの犬と接してきた人たちばかりだそうですが、こうも違うのが面白いですね。。



庭11

あたち、なにか問題ありまちて?


ちなみにフレンチはしつけの入りにくい犬種だそうですね。


コメント

ハハルアさん?興奮しないで~~(笑)
『くたばってるわっ!』が面白過ぎて
鼻からヘンなもの出ちゃいました(爆)

私もフレブルは「老人でも飼い易い」って
本で読みましたよ~。
でも、実際はムリ、到底ムリ(笑)
猛獣リズちゃんも私には可愛いプリンセスなのにね~♪

ワンコを迎える前に皆さんそれぞれ本やNETで
お勉強したりしているでしょうが、
あまりの情報量の多さに調べれば調べるほど
?????ばかりになっちゃいますよ。
私なんて勉強したことを活かされてないように思います。
結局、行き当たりばったりなことだらけです。
ワハハー☆

色んな考え方があるんだねっ!!
でも絶対にその子その子によって性格も違うしマニュアルや本どありには行かないよね。。。
JuJuママもわちおじさん、クレアくらいまでは本を読んで色々試したけど後は自己流だもんσ(^_^;)アセアセ...
ワンちゃんには愛情は絶対に必要だと思うし、散歩や運動させすぎるとほんと寝てばかりだし。。。
難しいよね~!!
でもママから早く離されちゃうから社会性が・・・って言うのは何か納得できる気がする。

リズちゃんお風邪はどう?
明日院長先生に診てもらうのね(笑)
この前診てもらった時に「リズちゃんって知ってる?」って聞いたから覚えてるかも(笑)
JuJuママもちふかのフードがなくなるから明日行くけど時間は微妙かもっ。
お風邪で診てもらうの? もしかして・・・お鼻の事?
後でメールするね♪

最初のリズさんの表情で、仕事の疲れが吹っ飛びました!!ありがとう!りずさん。
柴犬もしつけが難しい犬種です。
しつけられるようにはDNAが組み込まれていないようです。で、も・・・・可愛いからいいっか!
の中途半端さが一番問題なんでしょうね!

「老人でも飼いやすい」私もみた事があります。やっぱりハハルアさんと同じく「死ぬぞぉ!」と思いましたよぉ。
ほんとにフレブルのことを知っているとは思えませんね。
マニュアル本、やっぱり見て頼りにしてしまうけど、人の子と同じく一人として同じ子はいないからね~~
一番分かってるし盲目なのも、両方あるのが飼い主ですよね。

愛情は必要ないってさみしいな。

老人でも飼いやすいって
いったい、誰が何基準で書いてるんでしょ。
無責任極まりないですわな(笑)
でもいくらオバカだって
カワイイーって思っちゃうからダメなのかしら。
わかってはいるけど、必要最低限ができていれば
イイかなぁと、適当に構えてしまっております▼
個人的には「しつけ」っていう言葉自体が、
何だかなぁって思っちゃうんですよねぇ・・・

ワタシも本に振り回されました~♪
迎えるまでに日があったので、読みまくってましたが、
「マンションで飼いやすい」「無駄吠えがない」
うそつけぇ~~っ!!って感じですよね♪
フレブルは特にその子の性格によって、違いますもんね。
小梅とリズちゃんは似てますよ、うふふ。

こんにちわ。
私もハハルアさんと同じようにいろんな本を読みました。(今も時々読みますが・・・)
でも、ホントに?????なことが多いですよね~
で、私の出した結論は、
『私流』(わたしりゅう)でいこう
ということでした!

人間のわが子でさえ『私流』で育てたこの私。
マニュアルなんてクソ喰らえ~!でした。
でもサスケのこととなると、ついつい・・ってとこもあって、勉強しましたが、今は気楽につきあってます。
今のところ、一緒に暮らしていく上で困ってるところもないし、一応ちゃんと言うことは聞くしね・・・

バンビちゃんの「ばんびTシャツ」とってもキュートだわ。かわいい子は得だね~!!

めぐみさんへ


リズを迎えてから、「どこが老人でも飼い易い
犬種やねん!」て、何度つぶやいたことか。
リズはまだ女の子で小柄なほうですが、それでも
ヒーヒーいってます。これが男の子だったら…


今頃生きているかどうか、甚だ疑問です。
めぐみさんはよくぞ、お二人も育てられていると
感心しております。
ホント、情報量が多すぎます。個々の個性や性格も
あるから、それぞれあった方法を自分で調べる
しかないのですかね。

一緒ですよ~
うちはヴィントの時はもう本はほぼ無視。
でも、空の時がしつけ本ジプシーでした。
書いてあることは違うし、効果は無いし・・・
諦めた結果、空は小さなガウガウ犬にっ
犬だってその子その子で個性や感じ方が違うので
結局のところ何が正しい~みたいなのってないのかも。

一緒に暮らしている私たちがコミュニケーションを良く取る!
これが大事なのかな~なんて思っています。
しつけはチワワの方が大変でした・・・・

こんにちわ はじめまして <(_ _)>
ラテママさん所から飛んで参りました
うちは全くフレブルではないんですが
何故か気になる犬種なんです、とっても魅力的★*.
うちもシツケの本買いあさりました
育児ノイローゼの如く悩んでいたので
結局本によって全く違っていたので
混乱しただけでした(--;)
ノビノビ育てるのが一番ですね
愛情はやっぱり大切だと思いますです
お邪魔しました <(_ _)> また来ます☆

私も、老人でも飼いやすいって書いてあったので
フレブルに惹かれました~。
初めて出合ったフレブル(2歳?)も、めちゃくちゃ大人しく
コレなら私もいける!!って思ったものです。
実際は…。違いますよね~。パワフルすぎます。
モモが例外なのか、初めてであったフレブルが例外なのか?
謎のままですが。
モモは小柄ですが、やっぱり老人に7㌔越えの
物体は抱っこ厳しいですよね~。
すでに、いつぎっくり腰になるか、ドキドキです。

私は、一般的なしつけの本しか読んでないのですが、
それでも、情報は錯綜してます。
結局は、自分の楽な方なしつけになりつつありますが。

リズちゃんの必死なお顔の表情、可愛い~~。
どんなやんちゃでも表情豊かなところが、
フレブルのいいところですよね♪

リズたんへ

いんえ。リズたんにはじぇんじぇん問題ないでつよ。
がんがんいってくだたい♪

JUJUママさんへ

ホント、色んな考え方があって混乱してしまい
ますよね。しつけてやろうと思ってガチガチに
なると、ワンコも心を開かないという話も聞きました。
ママさんとこは合計8ワンもいるから、それは
すごかったでしょうね。でも、自己流の方が
上手くいくのも納得かも。
先程、病院に行ってきましたよ~
院長先生に診てもらって、すっきりしました。

院長も犬を飼うならフレンチにしようかと言われ
てました。飼って欲しいなあ。フレンチにより
強い先生になってもらえたらさらに心強いです。

masamikoroさんへ

いいえ、どういたちまちて(by リズ)

柴犬は頭が良くて飼い主に忠実と聞きましたが、
しつけが難しいのですか?それは意外かも。
でも、ホント可愛いからいいですよね~
私ももっと自分でビシッとしつけが出来れば
いいですが、あれはかなりの精神力というか
忍耐力がいるような。。


くろすけの母さんへ

でしょ?私も、し、死ぬ~ って、何度思ったか。
小柄な♀でもそう思いましたから、くろすけ君の
ようなヘビー級のワンちゃんだったら確実に
あの世にいってたと思います。まあ、くろすけ君は
いい子だからそんなことないかも。
そもそも、年寄り向きって、どこから出てきたの
でしょうね?

やはり愛情一番でしょう!

みしかママンさんへ

私もリズが来る前は、あれもこれも出来るように
しつけようと思っていましたが、今はおすわりと
おやつを上げるときの「欲しい人、ハ~イ」で手を
上げるしかやってません(汗)
あと、アイコンタクトは練習しました。
そのせいかどうか、しつけ教室のスタッフも、
アイコンタクトが良く出来ると誉めてくれました。
(なら、しつけ教室いらね?)
まあ、後は何もやってませんが、それでいいやと
思ってます。

小梅母さんへ

そうですね、マニュアル本に書いてあるようなことが
全く当てはまらないことって多々ありましたもんね。
「フレンチには大人の落ち着きがある」って、
目の前を暴れまくっているのをみて、とてもそうは
思えません。もしかして、老人でも飼い易いのは
3,4歳くらいなってからなのかも?とも思いました
です。ハイ。
小梅ちゃんと似てますかね?…似ているようですね。
う、嬉しいです(汗)


サスケットママさんへ

結局自己流が一番良かったりしますね。
最初の頃は、かなり悩んで藁をも掴む思いで
色々と本を読みました。
よく「気長に」「根気よく」と言われますが、
焦りがあって、そんな悠長なこといってられないと
言う気持ちが強かったです。
要は飼い主側に問題ありなんですよね。

今は肩の力が抜けて、やっと気長に根気良く
接することができるようになりました。

ヴィンままさんへ

あらら、空君の方が大変だったんですね。
イメージ的にはチワワちゃんの方が楽に思える
のですが、やはりその子の個性性格が大きく
作用してきますもんね。
しつけ教室の先生は、よく「話しかけてやって
下さい」といいます。言葉はもちろんわから
ないんだろうけど、それが大事なんだそうです。
飼い主との間も良好になる?らしい。。
(実施中)

sakuraママさんへ

こんにちは~、ようこそいらっしゃいました~
有難うございます。
フレンチ、可愛いでしょ?なぜか受けがいい
んですよ。
Sakuraちゃん、クリクリ巻き毛が可愛いですね。
ぬいぐるみみたいです。
私も一時育児ノイローゼみたいになりました。
このまま、猛獣のように育ったらどうしようと
思いましたが、一方で歳をとると落着きますとも
言われてましたので、それを信じてまつことに。

相変わらず、暴れん坊ですが、以前のような
問題行動はやらなくなり(つつあり)
ホッとしています。
あまりマニュアルにがんじがらめになることは
ないですよね。
また遊びに来てくださいね~

アミさんへ

もしかして、フレンチは年寄りに飼い易い、
なんてことを書いた人は、3歳以上のフレンチしか
見たことがないのかもしれませんね。
一度、子犬を飼ってみろ!って言いたくなります。
でも、そんな人に限って大人しくて手間のかからない
子犬がくるんですよね。それで、やっぱりフレンチは…
 って、ことになるのかな?
それはともかく、色んな子がいて、性格や犬種も
違っているから、あれほどいろんな方法があるので
しょうね。

ひろたんへ

リズでつ。
そうでつよね、何にも問題ないでつよね!
お墨付きをいただいたので、これからも
ガンガンやりまつ。一歳になってもまだまだ
落着いてやるもんでつか!

アタシもジェリーを迎えた時は超ド素人だったので、とにかく色々な本を読んでは「そうかそうか!!」と実践してましたヨ。
その割には・・・(笑)
うんうん・・・老人だけの家庭にフレンチなんて大変だわぁ。
引きずられること間違えなし!!
うちの近所を散歩する老人のみなさんはシーズーやヨーキーがほとんど・・・正しい選択ですネェ(笑)

こんばんわ、僕も何かの記事で老夫婦が飼いやすいって書いてあるのを見たことあります。でもこんなにパワフル、、興奮しやすい。。僕も老人であればハハルアさん同様くたばってますね。僕はよく行くドッグカフェ、今はもうないのですがそこがマナースクールをしてくれてました、そこでスワレから基礎を勉強させてもらいました。そしてあまり本を読んでないのですが薦められて読んだ本はドッグス マインド、外からではなく内面からわかろうという本でした。けっこう勉強になりました。しつけって本当に難しいですよね。

ジェリははさんへ

そう!そうですよね!年配の方の愛犬って断然
シーズーが多いような。ダックスやトイプーよりも
確かに多いです(笑)
ヨーキーもチワワ並みに小さい子がいます。
軽々と抱えているのをみると、ちょっと羨ましい
ですね。

ジョンパパさんへ

その本、よさげですね!確かにしつけの本は
外のかたちから入るものがほとんどですもんね。
人間でも、無理やりやらされるものは苦痛です。

そういうマナースクールを結構探したのですが、
なかなか見つからなくて。
なので、勉強できて良かったですね。

私も老人にも飼いやすいって、読みました。
我が家には93歳の祖母が居るので、あまり足元をうろちょろするような犬は、双方にとってキケンだと思っていたのですが、本によると老人向きって書いてあったので、飼うことにしました。
・・・っが、やっぱりフレンチ、うろちょろしまくり!!はしゃぎまくり!暴れまくり!母には娘に騙された!と、今でも言われます。
でも、反応が鈍い(?)祖母にはあまりじゃれ付きませんし、攻撃も仕掛けません。
今ではなんとなく、共存しています。
わかっているのですかね?老人だって・・・
しつけには困りましたが、せめてもの救いですね。
ただし、祖母のベッドでお○っこやう○ちはやりたくて仕方ないようですので、今でも立ち入り禁止区域です(ーー;)

こゆきママさんへ

うちの母も、チワワは華奢で扱いが恐いから嫌だと
いっておりましたが、リズが来てからしばらくして
チワワを軽々と抱いている年配の人をみて、
「やっぱりチワワの方が良かったかしら…」と
つぶやいておりました。まあ、老人には7k以上は
辛いもんね。
おばあさんにはじゃれつかないって、こゆきちゃんも
やっぱりわかっているのかな?偉いね~
うちの馬鹿娘は母に向かっても容赦なく攻撃すること
があるので、余計老人にはむかん!と思いましたわ。
非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。