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パピーちゃん

こんばんは タキガワ・クリズデルでつ。「ニュース・ザパン」の時間でつ。
riz28

今日はあたちのしつけ教室の日で午後からママもしつけ教室に顔を出しにきまちた。

タロ2
…じゃ、ないでしょがっ!ったく、ママはしょうもないことばかりしまつ。でも、以前藤原紀香の写真を出したら、世間から非難轟々だったので、ヤケになってる節もみられまつ。今後の動向に注意が必要と見られてまつ。

さて、ママが今日来たのは授業参観という名目でつが、本当は別にあったようでつ。教室のショップの看板犬のブリエちゃん(ジャックラッセル)が先月の半ばに出産、そのおよそ10日後に同じく看板犬のトマティーノちゃん(Gレトリバー)が相次いで出産しまちた。
友達3
お正月の時のブリエちゃん(手前)。このときすでにお腹はパンパンでちた。奥のGレトリバーはトマちゃんの旦那さんのアスティ君。
しつけ教室13
これは去年の夏の写真でつが、夫婦仲良く写ってまつ。あたちの真後ろがトマちゃん。

さて、ママの真の目的はベビーちゃん達を見ることだったのでつ。ママは生まれて間もないベビーちゃんを見たことはないので、とっても期待していたのでつ。事前に了解も何もとってなくて果たしてあわせてくれるかどうか心配してまちたが、快く見せてくれまちた。

さて、パピーちゃんといよいよご対面でつ。パピーのストレスを考えてそれぞれ代表一匹ずつあいまちた。
ブリエベビー1
ちっちゃ〜〜〜 かわえぇぇ〜〜 ぶちかわえぇぇ〜 ぎざかわえぇぇぇ〜 と、ママは無理してアイドル用語を駆使し、年甲斐もなく身もだえして抱いてまちた。写真はドクターが抱いてまつ。でも、ベビーちゃんはママに抱かれているときはガタガタ震えてまちた。気持ちはわかりまつ。
ブリエベビー2
生後23日目お目目もパッチリでつ。ブリエちゃんベビーズは今回5匹生まれて全部♂。でも一匹はお星様になりまちた。

こちらはGレトリバーのベビーちゃん。ガラス越しに撮影でつ。
ゴールデンベイビーズ
全部で10匹うまれまちた。そのうちの一匹をドクターがもってきてくれまちた。

トマベビー1
後ピンになってしまったようでつ。トマベビー2
それでも可愛さは伝わってきてまつよね。目は薄っすらと開いてます。生後14日め。
トマベビー3
芋虫みたい。
トマベビー4
大きくなったらあたちみたいに美犬になるでつよ。
トマベビー5
こんなにちっちゃいんでつ。今なら勝てそうでつ。

ブリエちゃんのベビーズは全て行き先が決まったそうでつ。ブリエちゃんはジャックにしては穏やかな性質なので生まれてくる仔を欲しいという人は多いみたいでつ。
ゴールデンの方はまだ決まってない仔もいるそうでつ。ドクターはママにどうですか?と聞いていまちたが、ママは断ってまちた。多頭飼いしたいのは山々でつが、体力的にも経済的にもあたち一人でせい一杯だそうでつ。まるであたちが重くて散歩の時もぐいぐい引っ張って部屋の中を暴れまくって、おまけにしつけ教室や洋服代がかかっているような言い方ではないでつか?少なくとも洋服はママの趣味で買い求めているくせに。で、もし飼うとすれば仕事をやめるか旦那をどこかで調達するかしかないとのことでつ。どちらもかなり難題でつ。

ということで、今日はママはベビー達に気を取られていたので、あたちの写真はまっっったく撮ってないようでつ。あたちのファンを落胆させてしまいまちた。深くお詫び申しあげまつ。
リズ40
以上、タキガワ・クリズデルでちた。



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フレンチブルドッグひろば








信じよう。 そうすれば未来は明るい

| しつけ | 09:13 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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教室にご挨拶

こんばんは タキガワ・クリズデルでつ。ニュース・ツデーの時間でつ。
庭24
相変わらず斜め45度が決まっているでつ。
「ニュース・ツデー」といいながらも、内容は少し前の出来事を放送してまつ。これでいいのかという世論もありまつが、そこはあたちの可愛さに免じて大目にみてくだたい。

さて、ママのお正月休みの最終日の4日、あたちの通っているしつけ教室のあるお店に遊びにいってきまちた。年末年始はしつけ教室は二週間ほどお休みなのでお店のスタッフも友達ワンコにもあたちに会いたかったに違いありまてん。

新年の挨拶もかねてママを連れていきまちた。教室の始まる前にちゃんと挨拶にいくなんて、出来たブヒだと世論の評価も高まっていまつ。

さて、お店に入ると早速看板犬のアスティ君が迎えに出てくれまちた。
友達1
いつもあたちと仲良くじゃれてくれるでつ。

友達2
くわえらえているように見えまつが、これが彼の愛情表現なんでつ。食べたいくらいあたちのことが好きに違いありまてん。でも、彼には奥さんがいるのでつ。。
ちなみに、ママがいうにはアスティ君がせっかく気持ちよさそうに寝ているところを、あたちが邪魔してムッとして反撃したといいまつが、それはあたちがモテルことへのひがみだと思われまつ。


スタッフのみなたんも、ドクターもあたちが来たことをとっても喜んでくれまちた。喜びのあまりママにはコーヒーとケーキを、あたちにはおやつをくれまちた。これもひとえにあたちの魅力のお陰だと、ファッション評論家のP氏も絶賛していまちた。
友達4
おやつタイムの模様でつ。みんな先生の手に注目しまつ。

友達3
「おやつ欲しい人、ハ〜イ」の声にみんな手を上げるのでつ。アスティくんとジャックラッセルのブリエちゃんもあたちも、まだ手が挙がりきってまてん。

友達5
あたちの手きれいにあがった瞬間でつ。その見事なあげ方に賞賛の声が上がっていまつ。ただ、ママは家では手をそんなにあげないくせに…とブツブツいってまつ。

ここで、重大なことを申し上げまつ。しつけ教室ではあたちはとてもいい子なんでつ。家ではメタメタしてまつ。世渡り上手な事も決して悪いことではないと作家の「いつき・ひろち」氏の言葉でつ。
ちなみに前の椅子にのっているブリエちゃんでつが、身ごもっているのでお腹が大きいでつ。
あ、アスティくんの連れ合いのティーノちゃん、今回写真は撮ってないのでつがやはり身重でつ。今月の半ば、末頃はこのお店で出産ラッシュでつ。

リッキーくん
クラスメートのリッキー君(中央)でつ。この日はたまたまシャンプーに来ていたのでつが、あたちに会えて嬉しかったに違いありまてん。
およそ二時間ほどお邪魔してきまちた。今度の火曜日から教室再開でつ。とても楽しみでつ。

庭25

以上、タキガワ・クリズデルでちた。





| しつけ | 23:22 | comments:20 | trackbacks:0 | TOP↑

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教室のお迎え

リズさんは週に2回しつけ教室に通っています。
午前中に迎えに来てくれて、夕方送り届けてくれます。
リズさんは、このしつけ教室が大好き。
教室には友達がいて、いつも仲良く遊んでいるらしく、
とても楽しいところだとインプットされているようで、
毎回とても楽しみにしています。
なので、いつもお迎えの時は大興奮です。

まず、朝の10時過ぎに教室から電話がかかってきて今から迎えに
いくとの連絡がきます。すると…


riz21

今のは教室からでつか?

と、言っているかのような顔つき。
動物的勘というのか、教室からの電話だというのがわかっているのかなと思うような態度です。
なので、こちらも「今から来るって」と言ってあげます。これを繰り返してきたせいか、どうやら今では完全に確信しているようです。

riz22

早く迎えにくるでつ。

それから↑のごとく、玄関先で待機する姿もしばしば見られます。よほど待ちきれないんだねぇ。

しばらくしてチャイムがなると
riz23

きたんでつね!

もちろん、全然違う人がチャイムを鳴らすこともあります。そんな時は
我々の態度でなんとなく、わかるらしい。
でも、教室のお迎えの時は「来たよ〜 リズちゃん、お迎えだよ〜」
といってあげるとテンションが一気に上がります。


早くドアをあけるでつ!

私が靴を履く間に何度もドアにアタックします。そして、お迎えのスタッフの人に目一杯愛想を振りまいて、車に乗って行きます。

先週は避妊手術のため一週間お休みしていたのですが、週末に教室の先生が、わざわざ家までお見舞いに来てくださいました。(私は不在でしたが)なんでもお見舞いにとのことで、ワンちゃん用のおやつを届けてくれたそうです。
お見舞いケーキ

ほら、リズさん教室からお見舞いいただいたよ〜
美味しそうなクッキーの詰め合わせです。材料は良いものしか使ってないとのことで、犬も人間も食べられるそうな。

お見舞いケーキ2

全部あたちのでつ。

見た目も美味しそうです。かぼちゃのマフィンがあったので、早速お味を見てみることに。

味は…ビミョー   

しかし、リズさんはどれも喜んで食べておられましたです。
教室の先生、どうもありがとうございましたにっこり

さて、昨日から教室も復帰です。先週いけなかった分、久々だったからか、より一層大はしゃぎでお迎えの車に乗っていきました。

そして、帰ってきてから病院に行き、お腹の方の抜糸をしました。傷口は綺麗にふさがっているとのこと。元々傷は少ないので治りも早いみたいです。
そして、ワクチンもついでにうってもらい、フィラリアの薬とフロントラインを貰いました。
お鼻の方の抜糸は来週行く予定です。



さて、前回うかつにも私がエリザベスカラーを装着したことを書いてしまったために、その写真をアップするようにとの要望が全国から3万件ほどきました。
リクエストにお応えしたいのはヤマヤマなんですが…


これ以上私のファンが増えても困りますので、泣く泣く断念いたしました。はあ〜実に残念だわぁ。。

変わりにリズさんの復活エリザベスをどうぞ
エリザベス9

裏返しになってますが。実はこれを装着させるまでが実に大変で、本人は逃げ惑い(半分遊びの鬼ごっこみたいでしたが)やっと捕まえてあわてて装着したのでこうなりました。
エリザベス10

ま、これはこれで新手の装着方法として、広めようかなと目論んでます。
「逆エリザベス」「逆エリ」

| しつけ | 08:21 | comments:22 | trackbacks:0 | TOP↑

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しつけマニュアル

以前、犬種選びの本や、雑誌にフレンチは「老人でも飼い易い」
と書いてあったのが、フレンチを選んだ理由の一つでもありました。

老人でも飼い易いということは、私でも飼い易いということ
だと当然のように理解したからです。

そして、実際に迎えたわけですが、
そこで思ったのが
もし私が本当に老人であったなら
今頃…







くたばってるわっ!

というくらい、大変な犬種であると思いました。

lesrar

ガオ〜 ↑この猛獣をどうやってしつけるのか?


暴れん坊だし 力強いし、重たいし、やんちゃだし、噛んでくるし。
とても老人が制御したりコントロールするのがたやすい犬種だとは
思えません。
実際、私の母は抱くこともできなくて、散歩もつれていけません。
そんなフレンチがなぜ 年寄りでも飼い易い と分類されるのか
疑問でもありました。

まあ、その分しっかりとしつけをすればいいのでしょうが。。。
というわけで、今日はしつけに関してです。


リズが来てからずっとしつけに悩んでいた時期がありました。
以前も書いたことがありましたが、実は私は
犬に関しての資格を持っています。

え〜っと、あまり声を大にしていえないのですが。
なぜなら、そんな資格を持っているとはとうてい思えない程の
ダメ飼い主なもんで…

一応、それで勉強したつもりにはなっていたのですが、
実際にワンコを迎えてみるとマニュアルどおりにいきません。

それで、色々としつけの本を読んでみましたが、
本によっては全く違うことが書いてあったりして
また、私が習ったことが、本によってはむしろ逆効果だと
否定的に書いてあるものあり、どれが本当にいいのか
一時期かなり混乱しておりました。

例えば、飼い主がリーダーシップをとる方法として
愛犬を仰向けにして完全に服従する態度をみせるまで
押さえつける方法がありますが、
何度やっても効果は得られませんでした。
が、別の本によればこの方法をするとワンコによっては
益々興奮してしまい、逆効果になるそうな。
うちのリズがまさにそういう感じでした。

トイレトレーニングも、最初は見事に失敗。
一からやり直しました。

その後しつけ教室にも通わせた事もあり、また成長するにつれて
段々と落着いてきたこともあり、今ではそれほど問題行動も
起さなくなりました。


さて、そういうわけで、一時期マニュアル本ジプシーみたいになり
いろんなしつけの本を読んだわけですが、
ほんっと、色んなことが書いてありました。


A まず、長野県あたりで広大な土地でかなりのワンコを
  飼われているドッグファームの主が書いた本
 
  
  甘噛みや無駄吠えなどの問題行動には原因があります。
  その原因とは、本来犬は少なくとも生後3ヶ月もしくは
  4ヶ月の頃まで親兄弟と一緒に育つのが、犬社会を学ぶ面からも
  精神的にも望ましい。だが、実際は一ヶ月ちょっとで親元から
  引き離される子がほとんどなので、問題行動が起こってしまう
  
  
  で、ばっさりと切っております。では、どうするか?ということ
  には、どこを探しても書いていなかったような。。。
  私のように生後50日で迎えた場合はどーすんの?
  そこで、ばっさりきられてもなあ…
  トイレトレーニングも家の外にすぐ出れるように工夫すればよい
  でばっさり。


B アメリカ(南米からの移民)で成功したドッグトレーナーの本

   犬にとって愛情は特に必要はない。
   可愛いと胸がきゅんとする感情は、犬にとってはその人を重要な
   存在とは思わえない。毅然とした態度と規律が主人に求められる
   素質。大事なのは散歩。散歩と運動は全く性質が違う、
   ドッグランでいくら走ったからといっても散歩は必要


   これはある意味、とても印象深い本でした。
   巷の犬に関する本には、判で押したように「一番大事なのは
   愛情」とありますが、この本の著者は愛情はむしろ邪魔だと
   ばっさり切っております。
   とにかく、読み終わった後でも印象に残ったのは 
   一に散歩、二に散歩、三、四も散歩  五に愛情
   といった、散歩命というコンセプトでした。
   もちろん、散歩が犬の習性からして重要なのはわかるのですが
   よく読んでみると、散歩させると疲れて家の中では寝てしまう、
   だから問題行動も起きにくい、と書いてあったと記憶してます。
   つまり、疲れさせてぐったりさせるということです。
   また、ドッグランにいく前に散歩を十分させると、そこでの
   問題行動も起さないと書いていあったけど、いくら愛犬でも
   一般ピーポーがそんなにワンコに時間がさけるか??


   なんでもこの著者は、毎日早朝に何十頭もの犬を引き連れて
   2,3時間かけて散歩させるとか。。

   

   
C  超有名な動物王国のところで長年スタッフをしている
   人が書いた本

   
   ・分離不安なんて、そんなのない。
   ・クレートトレーニングなんて必要ない。
   ・飼い主が出かける時、あるいは帰宅時に、留守番の
    愛犬に思いっきりワシャワシャしていい
   ・犬の順位付けなんて、そんなのはない
   ・犬の祖先は狼ではない
   


    え〜っと、これまで書いてあったしつけの本と
    ことごとく違っている〜〜〜sc06
    
    しかし、ある意味ホッとした本でもありました。
    「この問題行動にはこうしろ、ああしろ」という
    マニュアル本が多い中、ま、肩の力を抜いて気楽にやろうよ、
    的な力の抜け具合がよかったような。
    詳しくは覚えていないのですが、とにかく「有難う」などの
    優しい気持ちで接していくと、問題行動の多いワンコも
    変わっていく、という方法がずぼらな私には一番あっていた
    と思います。ただ、一つ気になったのは生後3,4ヶ月での
    避妊・去勢手術を容認するような書き方をしていたのが
    引っかかりました。
    犬種によっては早すぎるのもいるのではと。   

その他にも、色々としつけの本は読みましたが、特に上記の3点が良くも悪くも印象が深かったわけです。
これらの著者の共通点が、自称も含めて、何百、何千頭もの犬と接してきた人たちばかりだそうですが、こうも違うのが面白いですね。。



庭11

あたち、なにか問題ありまちて?


ちなみにフレンチはしつけの入りにくい犬種だそうですね。


| しつけ | 07:51 | comments:28 | trackbacks:0 | TOP↑

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飼い主の気持ち

こんにちは リズでつ。

riz11

世間では「犬の気持ち」って雑誌が有名だけど…
それに対抗して今度あたちが、ワンコ仲間に向けて新しく雑誌を
創刊することにちまちた。。

題して「飼い主の気持ち」
日頃飼い主達は何を考えて、どうすれば良い飼い主に
しつけることができるか等の方法を載せているんでつ。

内容は
・なぜ飼い主はワンコに服を着せたがるのか

・この仕草をすれば飼い主はイチコロ!飼い主はこの動作が好き!

・どうすれば、頻繁におやつをゲットできるのか?
  飼い主が思わずおやつをあげたくなる必殺の眼差しはこれ!

・飼い主の篭絡の方法ー
  このポーズをすれば欲しいおもちゃも即ゲット!

・お勧めのドッグカフェやドッグランに連れていってもらう方法
  お気に入りのドッグランに頻繁に連れて行くように飼い主を
  しつけるためには、飼い主のプライドをくすぐれ!

・出来る飼い主と思わせると後は楽
  
・今年のファッションアイテムはこれ。
  気になる♂にアピールするワンピを買ってもらう方法とは。

・ラブラドールのチャコちゃんの手記
  「私はこうして飼い主を飼いならしました」

・ドキュメンタリー
  夫のあるパグの♀と婚約者が妊娠中の柴犬の♂の不倫カップルに
  雑種のイケメンが絡む泥沼の愛憎劇の行方


など、内容も盛りだくさんなんでつ。
あ、最後のはそれはあくまでもわたちの趣味でまあ、こういうのも息抜きでありということで。

riz15

ただ、創刊の準備を始めているのに、一つ問題が…



うちのママなんだけど、この雑誌の創刊号の表紙のデザインを
頼まれもしないのに勝手に作ったんでつ。
それがこれ。

表紙3


あの…
いくら、自分の写真の良いのがなかったからといって
これではまるでうちのママがまるで紀香みたいではないでつか?
もちろん、それを狙ってわざと作ったんだろうけど。

こんな問題の表紙では当然、発売できないんでつけど、
ママはもしこれを採用しなければ、当分わたちの大好物のチーズを
やらないっていうんでつ。その言葉にはわたちも弱いんでつ。

なんとかママの暴走を止めなくては、せっかくの雑誌が日の目を
見ないんでつ。

リズさん

はあ〜、飼い主って厄介でつ。まあ、だからこの雑誌を発行しようと
思ったんでつけどね。

なんとかママを説得せねば。。

| しつけ | 09:50 | comments:16 | trackbacks:0 | TOP↑

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